広島県大竹市の社会福祉法人大竹市社会福祉協議会のホームページです。

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小方地区社協

小方地区社協

 

地区社協名 小方地区社協
会長名 吉本 佳弘
自治会数 28自治会
地区人口 8288人
地区世帯数 3617世帯
一人暮らし高齢者 358人
寝たきり高齢者数 38人
H25予算額 1353千円

 

事業計画
【基本方針】
  高齢化が進み、社会福祉制度が大きく転換「後期高齢者医療制度」する中で、地域における自立支援の考え方は、すべての住民が安心して暮らせる明るいまちづくりです。このことが、ますます重要なテーマとなっています。
  この目標を達成するために、小方地区社会福祉協議会においては、住民の参加する福祉活動に推進し、保健・福祉の諸問題を、地域社会の計画的・協働的な力によって解決しようとするものです。
  地域福祉の推進は、個人・家庭・地域社会・行政などが、それぞれの役割を果たしながら、連携・協力していくことは欠かすことができません。
  私たちは、これに応えるべく次のような事業を重点的に実施します。

【重点事業項目】
○要援護者支援活動
  (1)小地域ネットワーク活動
  (2)タウンモビリティ事業
○地域連携の強化
  (1)ふれあいサロン等の事業
  (2)ボランティア活動による地域福祉力の強化
  (3)広報活動の推進
○調査・研修活動
  (1)全体研修・視察研修
  (2)市社協・他の地区社協との交流
○児童福祉活動
  (1)あいさつ運動と児童の見守り
  (2)世代間交流
  (3)子育て支援(どんぐりころころ) 

      どんぐりころころのホームページはこちら

 

主な活動 (総:総務企画部担当 地:地域福祉部担当 高:高齢者障害者部担当) 

月度 活動等  
4月  タウンモビリティ(毎週 木曜日)
 配食サービス(毎週 水曜日)
 安全パトロール(毎月第1、3火曜日)
 子育て支援(毎月1回毎回集会所が異なる)
 いきいきふれあいサロン活動(各地域)
 小地域ネットワーク活動(各地域) 





5月

 シニア健康づくり大会に協力

 福祉会費徴収依頼

 
6月  タウンモビリティ視察研修
7月  「社会を明るくする運動」に参加
 社協だより発行
 男性料理教室

総・企
8月  理事・福祉委員の研修
 「夏季福祉大学」受講

9月  敬老会
 花いっぱい運動

10月  市社協「福祉まつり」に参加協力
 街頭共同募金に参加協力

11月  ふれあいバス旅行
12月  世代間交流会  
1月  地区社協だより発行
 施設訪問(友愛福祉会の施設)

2月  介護者教室
 男性料理教室

3月  ふれあいグラウンドゴルフ大会